症状別メニュー

文責:院長 登本茂芳

野球肘の本当の原因は?

野球肘になったとき

一番に思い浮かぶ原因は

投げすぎだと思います。

 

しかし

 

同じチームメイトと

同じ数を投げているのに

自分だけ痛くなってしまった!

 

ということはありませんか?

 

では

 

本当に投げすぎだけが

原因でしょうか?

 

もちろん

 

球数制限は

身体が成長途中の

子供には必要ですが、

 

本当の原因は

球数だけではなく

 

「姿勢」

「不適切な投球フォーム」

「体幹や股関節の柔軟性不足」

 

など様々な要因が

絡んでいます。

 

これらをしっかりと理解し

適切な処置が出来ないと

再発するリスクが

増えていきます!

脊柱管狭窄症の本当の原因は?

わかりやすく言えば

原因は縦長のトンネルが狭くなり

神経を圧迫するなどの

刺激によります。

 

よく原因と言われる症例は

ヘルニアや腰椎すべり症などで

 

他にも

年齢を重ねることによる

背骨の変形などがあります。

腰椎分離症の本当の原因は?

腰椎分離症の多くは

スポーツなどで腰に

負担をかけ続けることで起こる

「疲労骨折」です。

 

年齢を重ねることにより

骨が変形することから

腰椎がズレることもあります。

 

しかし

 

腰椎分離症は

骨がくっついてなくても

症状が無い場合もあります。

 

骨折自体は

古傷となっていることがほとんどで

症状の原因ではなく

身体のバランスが崩れ

骨のズレが生じて

症状が出ます。

肩こりの本当の原因は?

姿勢の問題が大半です!
​​​​​​

まず立った状態にて

姿鏡でご自身の姿勢を

確認してください

 

顎が前に出ている

背中が丸まっている

腰が沿っている

お尻が後ろに飛び出している

膝がまっすぐ伸びない

 

など

 

姿鏡に映った姿が

このような姿勢だったら

姿勢に問題があると言えます。

なぜ当院の施術は野球肘に対応できるのか?

当院では

肘周囲だけでなく

頸部,肩,手関節,肩甲骨,腰部に

アプローチし運動時のスムーズな

動きを追求します。

 

パフォーマンス向上のため
 

・投球フォームの確認

・筋力トレーニング 

・ストレッチ法   

 

などの指導をさせていただき

再発防止を目指します。

なぜ、当院の施術は脊柱管狭窄症に良いのか?

病的なものがない場合は

骨盤や背骨のゆがみなど

身体全体のバランスが

崩れている状態が

原因となりやすいです。

 

しかし

 

身体のバランスを整えても

痛みが無くなる患者様もいれば

痛みが変わらない患者様もいます。

 

その場合

身体のバランスの崩れ以外に

原因があることになります。

 

「あいみ接骨院」では

隠れた原因も

見逃しません。

 

あなたの

脊柱管狭窄症の原因をみつけて

施術することで

 

痛みやシビレの症状を

取り除くことができます。

 

痛みの原因は

一つとは限りません。

 

脊柱管狭窄症の症状で

悩んでいる方は

『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術は腰椎分離症に良いのか?

腰椎分離症の症状がみられる場合

腰椎のズレから

血管や神経が圧迫されている

可能性があります。

 

骨がズレているから

手術で元の位置の戻すしかない

と考える方もいると思います

 

しかし

 

当院の施術は

手術をすることなく

腰椎のズレや周りの神経の圧迫

血流をよくすることができます。

 

腰周りの血流を改善することにより

筋肉や靱帯の硬さが自然と緩みます

 

これにより骨のズレも

改善することができます。

 

同時に

骨盤や背骨のゆがみを

整えることにより

痛みが再発しにくい

身体づくりを行います。

 

腰椎分離症の症状で

悩んでいる方は

『あいみ接骨院』へ

すぐにご予約ください。

なぜ当院の施術は肩こりに良いのか?

肩の筋肉の

硬さを取り除くだけではなく

 

全身の骨格位置矯正  

精神状態に関係する自律神経アプローチ  

筋肉への直接アプローチ

など

 

様々な原因に関する部位の中から

本当の原因を探りあて施術します。

 

肩に違和感をがある方や

日常的な肩の不調がある方は

絶対に放置せず

 

あなたに合った施術をする

『あいみ接骨院』へ

すぐにご予約ください!

なぜ、あなたの手根管症候群は改善しないのか?

原因は手首だけ?

 

一般的な手根管症候群の治療は

 

固定

もみほぐし

電気治療

ストレッチ

テーピング

などがありますが

 

手首を酷使するのは?

こう考えると

 

スポーツやパソコンなどの

デスクワークをしている人が

挙げられます。

 

手首が原因と

思われがちですが

 

実は首、肩、肘など

ほかの部分からも

手首に負担がかかります。

 

そのため

手根管部分だけに対応しても

よくならないことがあります。

野球肩の本当の原因は?

野球肩になったとき

一番に思い浮かぶ原因は

繰り返す投球動作だと

思われます。

 

でも、

 

チームの仲間と

同じ練習内容なのに

自分だけ痛くなってしまった!

 

こんなことも実際にあります。

 

そうなると

 

使いすぎだけが原因とは

考えられません。

 

他には何が原因になるのか?

 

それは、

 

「姿勢」

「不適切な投球フォーム」

「体幹や股関節の柔軟性不足」

 

など様々な要因が

絡んでいます。

 

これらをしっかりと理解し

適正な処置を受けないと

再発するのは必然です!

五十肩とは?

五十肩は関節痛の一つです。

 

多くは筋肉の衰えにより

肩に痛みが現れ関節がスムーズに

動かなくなるものです。

 

このような症状が

50代の方に多く見られることから

「五十肩」と呼ぶことがあります。

「四十肩」も同様です。

 

五十肩は加齢によるものが多く、

特徴的な痛みとして

バンザイをしたり

腕を挙げて保つのが難しくなります。

 

そのため

 

洗濯物が干しづらい

肩より上の高さの物が取れない

着替える時袖を通しづらい

 

などの日常生活動作に

支障をきたす痛みが現れます。

なぜ、あなたの肘部管症候群は改善しないのか?

肘に対して適切に対処できていますか?

 

肘部管とは

肘の内側にある

尺骨神経の通り道です。

 

肘の内側を

圧迫、牽引されることにより

尺骨神経が刺激され

 

薬指や小指

肘から手首の内側にかけて

シビレや痛みを感じます。

 

肘部管症候群は

長年、肘を酷使してきた人に

起こりやすいと言われます。

 

スポーツや仕事

日常生活など

原因は様々で

 

肘を酷使し続けると

やがて肘の骨が変形したり

 

肘周辺の筋肉が硬くなることで

神経症状が出てきます。

 

そのため

 

対処療法で

肘周囲の筋肉の

緊張をとることで

良くなることも

ありますが

 

思うように良くならない

ということであれば

 

肘以外にも

着目する必要があります。

なぜ、あなたの鵞足炎は改善しないのか?

痛みの出ている部分だけではない!

 

鵞足炎(がそくえん)で

痛みの出る部分には

太ももの方から降りてくる

3つの筋肉が膝の内側に

付着しています。

 

ここに痛みが

出ているからと

 

この部分だけに

マッサージ

アイシング

テーピング

など

 

部分的な処置をしても

痛みは取りきれません。

なぜ、あなたの足底筋膜炎は改善しないのか?

一般的な対応は

痛みがでた足の裏に

テーピングをしたり

 

足裏を揉んだり

ストレッチしたり

などが多いです。

 

「痛みが無くなるまで時間がかかります」

と言われ

 

一生懸命通っても

なかなか改善しない…

 

こんな経験はありませんか?

 

よく言われる

足底筋膜炎の原因は

 

足への衝撃をやわらげる

足底腱膜(筋膜)への

負担が大きいことだと言われ

 

その状態が長く続くことで

かかと付近に痛みが出たり

 

偏平足や外反母趾になり

足裏の炎症が悪化することも

考えられます。

 

ですが、

 

原因はそれだけに限らず

足裏だけの対応では

難しいことがほとんどです。

なぜ、あなたの膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)は改善しないのか?

疲労の蓄積や筋緊張が原因?!

 

膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)は

バレーボール

バスケットボール

など

 

ジャンプや着地を

頻繁に繰り返すスポーツや

 

サッカーのキックや

ストップ&ダッシュを

繰り返すスポーツに多くみられ

 

使いすぎ(オーバーユース)による

膝の障害と言えます。

 

その他の原因として

太ももの筋肉の柔軟性低下が

要因の1つになります。

 

特に

 

成長期の未成年者は

骨の成長と

筋肉の成長スピードや

バランスが未完成のため

 

結果的に

筋肉が固くなる状態を招き

 

その負担が膝周辺に

蓄積するために起こります。

 

状態が悪化すると

腱の炎症だけでなく

腱の一部が

切れることもあるので

注意が必要です。

 

成人であっても

スポーツ活動に限らず

日常生活において

 

負担が蓄積していくと

同様の痛みが

発症することがあります。

 

このように

 

日々の運動や

日常生活での

身体の使い方によっても

起こることがあるので

 

痛みに対応しながら

痛みの出ない身体の使い方を

覚える必要があります。

なぜ、あなたのオスグット・シュラッター病は改善しないのか?

膝の少し下の前にある

骨の出っぱり辺りに

痛みが出る

オスグット・シュラッター病

 

腫れることから

触ると痛みが出るので

 

膝全体で対応するもが

一般的な施術方法です。

 

しかし

 

晴れた部分だけが

原因ではなく

 

筋肉が付く部分のため

筋肉に引っ張られて

負担がかかります。

 

ということは

原因は部分的なものではなく

引っ張る筋肉

 

あるいは他にあることも

考えられます。

 

成長痛

運動のやりすぎ

 

などという

簡単な対応では

思うように改善されません。

なぜ、あなたの過労性脛部痛(シンスプリント)は改善しないのか?

スネの内側の痛みが特徴の

過労性脛部痛(シンスプリント)は

 

筋肉が骨の表面にある膜を

強く引っ張って起こります。

 

一般的な対応として

マッサージ

電気治療

アイシング

湿布

ストレッチ

などがあります。

 

今まで

あなたがやってきた治療で

変化がない

または

改善されないのは

 

筋肉が骨の膜を引っ張るという

原因の他にも

改善しなければいけない

要因があったからです。

 

例えば

 

痛みが出ているのに

ストレッチをしても

より痛みが増すだけです。

 

筋肉が硬くなっているから

マッサージというのも

 

刺激を入れて

筋肉が緩めばいいですが

 

逆に刺激が入ることで

筋肉がさらに緊張してしまうことも

考えられます。

 

電気治療や

アイシングも

 

その一時は

痛みが引くかもせれませんが

 

その場しのぎの

対応となりやすいです。

 

本当の原因を解決しないと

痛みは改善されません。

なぜ、当院の施術は野球肩に良いのか?

肩の周りに始まり

首,肘,手首,肩甲骨,胸、腰の

連動する動きを熟知していて

運動時のスムーズな動きを

取り戻せます。

 

肩の負担が少ない
連鎖運動をはじめ

 

投球フォームの修正

正しく個々に必要な筋力トレーニング 

予防のストレッチ法   

など

 

再発防止も万全です。

なぜ、あなたのゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)は改善しないのか?

肘だけの対応では難しい?!

 

当院に来院される患者様の中に

今まで他の治療院に通ったけど

よくならなかった方がいます。

 

これまでに

 

注射

マッサージ

電気治療

ストレッチ

テーピング

サポーター

など

 

十分な内容でしたが

患者様はよくなっていない。

 

これは、

 

痛みに対しての対応しか

していなかった結果で

 

なぜ、痛くなったのか?

 

ここを解消しないと

再発を繰り返してしまいます。

 

例えば

 

指に違和感がある

肩がこる

背中が張る

首が痛い

など

 

肘以外の部分から影響を

受けていることも

考えられます。

なぜ、あなたの四十肩は改善しないのか?

あなたの肩の状態が分からずに

他の人と同じ施術を受けていたからかもしれません。

 

こんな経験ありませんか?

 

他の治療院に行ったけど

 

「痛みが増した」

「変わらない」

「施術が痛かった」

 

よくなるはずが変わらない…

 

なぜあなたの四十肩は

改善しなかったのか?

 

それは

 

あなたの

今の肩の状態に合わない

施術だったと言えます。

 

原因の仮説や対応などが

間違っていると

症状の変化は期待できません。

 

四十肩は一般的な名称で

本当の名称は

【肩関節周囲炎】です。

 

肩の周囲に炎症があるのに

肩を強く揉んだり

動かせないからと

ストレッチをしても

痛いだけです!

 

四十肩はその時々で

状態が変化していきます。

 

その変化を

しっかり見極め

適正な施術をしないと

逆に悪化することもあります。

なぜ、あなたの五十肩は改善しないのか?

あなたの肩の状態が分からずに

他の人と同じ施術を受けていたからかもしれません

 

こんな経験ありませんか?

 

他でも施術を受けたが

「痛みが増した」

「変わらない」

「施術が痛かった」

 

などいろいろ有ると思います。

 

なぜあなたの五十肩が

改善しなかったのか?

 

それは

 

あなたの

今の肩の状態に

あっていない施術

だからです。

 

特に肩に触れる

触り方や強さ

動かし方

肩以外へのアプローチ

 

などが間違っていると

症状の変化は

期待できません。

 

五十肩は俗称で

本当の名称は

【肩関節周囲炎】です。

 

肩周囲に炎症があると

言っているのに

肩を強く揉んだり

動かせないからと

ストレッチをしても

痛いだけです!

 

五十肩はその時々で

状態が変化していきます。

 

その変化を

しっかり見極め

適切な施術を受けないと

変わりません!

 

なので

 

あなたの五十肩が

楽にならないのです。

手根管症候群の本当の原因は?

神経の圧迫が主な原因!

 

デスクワークなど

パソコンをよく使う人に多いのが

事実ですが

 

実際には

医師の整形外科学会などでも

原因不明のことがあると

言われています。

 

妊娠、出産、子育てや

更年期などによる

ホルモンバランスが崩れた女性

 

そして、男性でも

多く見られます。

 

他には、

 

怪我や骨折などを経験し

時間が経ってから

シビレが出始める人や

 

手首に腫瘍などが

出来て圧迫するなどの

原因の方もいます

 

なので、

 

この症状が出る原因を

しっかりと見極める必要があります。

アキレス腱炎の本当の原因は?

主に、アキレス腱に

負担が掛かる動きは

 

走る

蹴る

ジャンプ

などの運動や

 

山登り

ウォーキング

など

 

脚の使い過ぎが原因です。

 

歩き続けたりすると

疲労蓄積により

ふくらはぎが硬くなり

 

アキレス腱へ負担がかかり

痛みが出てきます。

 

アキレス腱は

踵につくので

踵が痛くなったり

足の裏にまで

痛みが痛みが

出ることもあります。

 

この時に

アキレス腱だけを見ていると

なかなか良くならないとなります。

 

身体の連動を考えると

脚は下から

足関節、膝関節、股関節と

連なって動くので

 

下半身として

考える必要があります。

アキレス腱滑液包炎の本当の原因は?

アキレス腱滑液包炎とは

 

アキレス腱が

筋肉や骨

脂肪や皮膚と

摩擦を起こさないように存在する

 

滑液包(液体で満たされた小さな袋)が

炎症を起こすことによる症状です。

 

 

スポーツ

ウォーキング

関節リウマチ

痛風

 など

 

病的な疾患でも

見られることがあります。

 

しかし、

 

ほんとうの原因は

アキレス腱ですか?

ふくらはぎですか?

 

もちろん

 

炎症を起こしているので

炎症を抑える必要はあります。

 

しかし

 

再発リスクを抑え

痛みを早く無くすためには

 

立って動くことを

考えることが重要です。

 

アキレス腱にかかる負担は

全身のバランスが

影響します!

四十肩(肩関節周囲炎)の本当の原因は?

姿勢の悪さが四十肩を引き起こす!?

 

腕が上がらない

肩が痛い

夜寝てても痛い

 

なんで痛いのか?

 

ご本人も

ぶつけた、捻った、挫いたなどの

理由がない場合

 

肩に何か負担が掛かって

四十肩になったと思いますが

 

原因は、猫背(肩の内巻き)などの

姿勢が原因になっていることもあります

 

症状の無い人でも

姿勢が悪い人だと

バンザイをしても

腕が上まで真っ直ぐ

上がりません。

 

これが

 

正しい姿勢になっただけで

腕がしっかりと

上がるようになります。

 

猫背などの悪い姿勢で

腕を動かしすぎると

 

肩の筋肉に負担が掛かって

次第に炎症がおき

 

その炎症が治まらず

悪化していくと

 

痛みが酷くなり

肩を自分で動かさないように

なります。

 

これが四十肩になる

原因の1つです。

五十肩(肩関節周囲炎)の本当の原因は?

姿勢の悪さが五十肩を引き起こす!?

 

腕が上がらない

肩が痛い

寝てても痛い。

 

だから

 

肩に何か負担が掛かって

五十肩になったと疑いますが

原因は、猫背(肩の内巻き)などの

姿勢が原因になっていることが

多いです!

 

症状の無い人でも

姿勢が悪い人だと

腕は上まで真っ直ぐ

上がりません。

 

正しい姿勢に

なっただけでも

腕がしっかりと

上がるようになります。

 

悪い姿勢(猫背など)で

腕を動かしすぎると

肩の筋肉に負担が掛かって

次第に炎症がおきます。

 

その炎症が治まらず

悪化していくと

痛みが酷くなり

肩を自分で

動かさないように

なります。

 

これが五十肩になる

原因の1つです。

なぜ、当院の施術はアキレス腱炎に良いのか?

痛みがあるアキレス腱だけを

見るのではなく

 

アキレス腱にかかる

負担を減らすために

足関節、膝関節、股関節から

骨盤のバランスを整え

 

さらに、上半身への連動を

適正なものにします。

 

これにより

 

下肢にかかる衝撃を

身体全体で吸収できる

土台をつくることができ

 

症状解消

再発防止に

つながります。

 

アキレス腱炎の症状で

お困りの方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術は手根管症候群に良いのか?

手根管症候群の原因の多くは

正中神経の圧迫によりますが

他の原因も様々なものがあります。

 

妊娠、出産、子育てや

更年期などによる

ホルモンバランスの崩れなど

 

医師の診療が必要なこともあり

 

安易に神経の圧迫で

対処して済むものではありません。

 

当院では

 

患者様のために

優しく対応してくれる医師とも

提携を結んでいるので

紹介することもできます。

 

患者様が望むことを可能にする

体制が整っているのと

 

経験豊富な国家資格を持つ

先生たちが対応するので

ご安心ください。

 

手根管症候群の症状で

悩んでいる方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術はアキレス腱滑液包炎に良いのか?

アキレス腱部分の

局所対応はもちろんのこと

 

アキレス腱にかかる

負担を減らすために

 

足関節、膝関節、股関節の

下半身での正しい連動と

骨盤のバランスを整え

 

上半身へ伝わる力も

適正な連動とすることで

 

下肢にかかる衝撃を

身体全体で吸収できる

土台をつくることができ

 

症状解消

再発防止に

つながります。

 

アキレス腱滑液包炎の症状で

お困りの方は

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

シンスプリントの本当の原因は?

主な原因は

 

一般的な方は

スポーツを急に始めた   

久しぶりに運動した      

普段やらないランニング

など

 

 

一気に負担をかけてしまった

ということが多くあります。

 

スポーツ選手や

普段から運動をしている方は

やりすぎが多くの原因となります。

 

スネの内側の痛みの

軽症のうちは

休めば次第に痛みは軽減して

 

痛みや違和感があっても

運動ができてしまいます。

 

でも、

 

痛くなる原因が

疲れだけなら良いのですが

 

他に原因があるなら

休んだだけでは

再発を繰り返します。

 

再発だけなら

まだマシかもしれません…

 

ひどければ

疲労骨折を起こします。

オスグット・シュラッター病の本当の原因は?

成長期における

運動のやりすぎ

 

これが一番の原因と言われ

 

ひどい場合は

骨折に及ぶこともあります。

 

実際には

子供に限らず

 

大人でも運動を

やりすぎた時などに

同じ症状が出ることもあります。

 

では、

本当の原因は何か?
 

大人から子どもまで

共通して言えることは

 

姿勢が悪い

筋肉の柔軟性が無い

関節が固い

などがあります。

 

特に膝は

二足歩行の人間にとって

負担が大きい部分となり

身体全体に関連します。

 

部分的に

見るだけではなく

 

全身の動きを

適正なものにして

部分的にも見る必要があります。

足底筋膜炎の本当の原因は?

足の裏に負担がかかる原因は

 

スポーツなどで

足の使いすぎや

 

扁平足であることは

確かなのですが

 

この原因に当てはまらない人や

覚えがない人もいます。

 

中には

 

運動もしていないし

足のアーチも

しっかりとあるにも関わらず

 

足の裏が痛い方や

治療を続けていても

改善されない人がいます。

 

その場合は、

 

足の裏ではない

原因を見つけられていない

可能性があります。

 

多くの方は足裏ではなく

 

足関節

アキレス腱

股関節

など

 

別の部分に問題があります。

鵞足炎の本当の原因は?

鵞足部への負担が常にかかっています!

 

鵞足炎は

スポーツを行う人に多い

膝周囲の炎症です。

 

スポーツだけに限りませんが

膝を繰り返し

曲げ伸ばしすることで

 

鵞足に炎症を起こして

痛みが発生します。

 

安静にしていれば

痛みも次第に

和らいでいきます。

 

しかし

 

痛みが長く続くとすれば

筋肉の問題だけではなく

 

別の問題が生じていて

鵞足部に負荷が

かかり続けている状態と言えます。

膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)の本当の原因は?

膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)の

主な原因は

膝の使いすぎがです。

 

しかし

 

日常生活で

いつもより動きすぎたから

いつもより運動したから

など

 

それだけで発症するのか?

 

普通ではないと考えられます。

 

普通は

寝て休めば疲労は回復します。

 

それが回復していないために

起こると考えられます。

 

では、

 

なぜ普通ではなくなるのか?

 

その要因の1つに

「ケア不足」が挙げられます。

 

もしくは、

 

ケアはしているけど

繰り返し掛かる負担が

回復力を上回っている状況もあります。

 

筋肉が固いだけなら

早く治りますが

 

筋肉の固さをとりきれず

再発を繰り返すと

悪影響が全身に及び

 

姿勢が崩れて

同じ動きでの負担でも

今まで以上に

大きな負担となります。

 

痛みが解消されたから

良いのではなく

 

良い状態となるまで

ケアを続ける必要があります。

肘部管症候群の本当の原因は?

思うように良くならない場合

 

肘以外に原因があると

考えられます。

 

肘は、手首の動きや肩の動き

さらには首、胸、背中、腰など

全身の連動から

影響を受けることがあります。

 

肘を治療しても

よくならないなら

 

肘以外の部分を

考慮する必要があります。

ゴルフ肘の本当の原因は?

ラケット・ゴルフクラブなど

道具を使用するスポーツをする人に

多くみられます。

 

ゴルフ肘は

使いすぎからくる痛みと言われ

 

医学的には

上腕骨内側上顆炎と言いますが

ゴルフをする方に限定ではなく

 

野球をしている人や

テニスをしている人でもあり

スポーツ以外でなる人もいます。

 

重たいものを持つ仕事や

料理人

パソコンを使う人もなります。

 

使いすぎがほとんどの原因と

言われてますが

そんなに腕を使わない人でも

なります。

 

身体の使い方

筋力不足

姿勢

ホルモンバランスの崩れ

など

 

様々な原因が

挙げられます。

四十肩の症状の変化

四十肩は症状が変化します。

 

①炎症期

2~10週間が一番症状の強い時期です。

夜間痛があり睡眠が障害され

日常生活が困難になります。

 

②拘縮期

2~12ヶ月と長期にわたることもあります。

肩関節のあらゆる動きが制限されます。

夜間痛は減りますが寝返り時に

肩関節に痛みが出ることがあります。

 

③解氷期

四十肩の症状が徐々に解消されます。

しかし、完全に肩関節の可動域が

正常に戻るかは難しいです。

なぜ、当院の施術は鵞足炎に良いのか?

単なる筋肉の問題ではなく

 

痛みが長期に及ぶ場合は

筋肉の他に

原因があることになります。

 

関節の正しい動き

骨の正しい位置

身体全体の正しい連動

など

 

当院では

患者様が望む結果を実現する

技術・知識に加え

 

患者様の大切な想いと一緒に

サポートさせていただきます。

 

鵞足炎の症状で困っている方は

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術は足底筋膜炎に良いのか?

痛みが出る

足の裏だけ見るのではなく

 

足全体に関係する

足関節、膝関節、股関節の脚の連動

 

骨盤のバランスを

整えることにより

 

足の裏にかかる負担を軽減し

症状を改善します。

 

そして、

 

下肢にかかる衝撃を

身体全体で吸収できる

土台作りをすることにより

症状解消を実現します。

 

足底腱膜炎の症状で

お困りの方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

五十肩の症状の流れ

五十肩は症状が変化します。

 

①炎症期

2~10週間が一番症状の強い時期です。

夜間痛があり睡眠が障害され

日常生活が困難になります。

 

②拘縮期

2~12ヶ月と長期にわたることもあります。

肩関節のあらゆる動きが制限されます。

夜間痛は減りますが寝返り時に

肩関節に痛みが出ることがあります。

 

③解氷期

五十肩の症状が徐々に解消されます。

しかし、完全に肩関節の可動域が

正常に戻るかは難しいです。

なぜ、当院の施術は膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)に良いのか?

患部である膝の対応と並行して

身体全体の状態を

改善していきます。

 

まずは、

 

身体の土台となる

下半身を安定させることにより

 

スポーツ時に

身体にかかる負担を

下半身で均等に分散して

膝にかかる負担を軽減します。

 

さらに、

 

上半身へ伝わる力を

正しい身体の連動から

無駄な力にならないよう

ケアをすることで

 

患者様の望む結果を実現します。

 

膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)の

症状でお困りの方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術はオスグット・シュラッター病に良いのか?

痛みの出る部分は

もちろんのこと

 

足関節、股関節、骨盤の歪みを整え

下半身にかかる負担を軽減して

症状を解消することにより

 

早くスポーツを再開したい

趣味のジョギングや

ウォーキングをしたいなど

 

患者様が望む結果を実現します。

 

また

 

予防のための

セルフケアの指導や

トレーニング指導も

並行して行い

 

以前よりいい状態で

スポーツ復帰できるよう

サポートさせていただきます。

 

オスグット・シュラッター病の

症状でお困りの方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術はシンスプリントに良いのか?

過労性脛部痛(シンスプリント)は

炎症を抑えて安静にすれば

回復すると考えられています。

 

しかし

 

それだけでは再発のリスクがあります。

 

なぜなら

 

症状が出ている部分しか

見ていないからです。

 

一見、痛みとは

関係がないと思われる

 

骨盤、股関節、膝関節、足関節・足裏部など

走る、歩くに関連する

下半身の連動を

正しく行えるよう

 

バランスを調整することで

 

身体の全てで

スポーツ時にかかる

負担を吸収できるようにし

患部にかかる負担を軽減させ

 

患者様が望む結果を

実現します。

 

また

 

トレーニング指導も

並行して行うことで

 

以前よりいい状態で

スポーツに復帰できるよう

サポートします。

 

過労性脛部痛(シンスプリント)の

症状で悩んでいる方は

 

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術はゴルフ肘によいのか?

ゴルフ肘の痛みに対する

対応だけでなく

 

症状を解消するために

身体を正しく使えるように考え

 

首、肩、肘、手首から

全身の連動を確認して

症状の解消を実現します。

 

再発防止のために

 

正しい身体の使い方

筋力増強法

セルフケア

など

 

しっかりサポートします。

 

ゴルフ肘の症状でお悩みの方は

今すぐ『あいみ接骨院』へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術は肘部管症候群に良いのか?

肘部管症候群は

症状がみられる範囲を

施術しても

 

思うように

よくならないことがあります。

 

当院では

 

シビレや痛みがある

部分だけではなく

 

神経のつながりに沿って

原因となっている部分を

見極めて対応します。

 

局所だけでなく

首、手、肘、肩から

全身の状態を整え

症状の解消を実現します。

なぜ、当院の施術は五十肩に良いのか?

症状が出ている部分だけに

アプローチするのではなく

 

頸部,背部,腰部,下肢など

身体全体のバランスを

正しい位置に調節することで

 

身体の正しい動きを

取り戻します。

 

五十肩の症状を解消し

患者様に1日でも早く

望む日常を取り戻してもらいます。

 

五十肩の症状でお悩みの方は

すぐに「あいみ接骨院」へ

ご予約ください。

なぜ、当院の施術は四十肩に良いのか?

症状が出ている部分だけに

アプローチするのではなく

 

頸部,背部,腰部,下肢など

身体全体のバランスを

正しい位置に調節することで

 

身体の正しい動きを

取り戻します。

 

四十肩の症状を解消し

患者様に1日でも早く

望む日常を取り戻してもらいます。

 

四十肩の症状で悩んでいる方は

すぐに「あいみ接骨院」へ

ご予約ください。

受付・施術時間

 
午前 -
午後 -

【月〜金】
9:00〜12:00
15:00〜20:00

【土曜】
9:00〜12:00
14:00〜16:00(△)

【祝日】
9:00〜12:00

【定休日】
日曜日

所在地

〒350-1114
埼玉県川越市
東田町15-5
エルドラド文410号室

090-6118-4901

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